笹川健一 飾付ボトル & 双飾脚付盃セット

藤田和 野遊び、Vacation、Summer

由良園 春 2重

松本治幸

長谷川奈津「チブグヮー」

津田清和

日々にひらめき・ときめきを。

うつわ 、さけ 、ひと 。
この3つが出会うとき。
ひとしずくから広がる
美味しさや愉しさ、嬉しさは、
日常をはなやいだものにしてくれます。

Information

「小灯 cotomosi」は新宿御苑を望む10坪ほどの小さなスペースです。panorama、filamentと連動した作品紹介の場として、つくり手と使い手をつなげる場として。» https://cotomosi.com

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2026.7.3 - 9.21

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うつわ

古伊万里の美をみつめる、現代作家の日常酒器

@戸栗美術館/渋谷

開館時間:10:00~17:00(入館受付は16:30まで)
会場:戸栗美術館(東京都渋谷区松濤 1-11-3)

» 酒がおいしい古伊万里展

★ショップスペースにおいて「古伊万里の美をみつめる、現代作家の日常酒器」(企画:小灯)を開催中。
参加作家:浜野まゆみ / 豊増一雄 / 渡邊心平 / 兵頭侑亀 / 谷口嘉(ガラス)
*浜野まゆみさんの作品は抽選販売、各作家の作品の一部は予約販売となります。

Upcoming

2026.9.18 - 9.20

Upcoming

うつわ

硅砂組 石⇄ガラス 「行き交う現象と景色」

@小灯 cotomosi/新宿

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12:00 - 18:00
在廊日:田上拓 9.18㊎ / 田上惠美子 9.19㊏

天然と人工。

「硅砂というのはガラスの主原料のこと。石を砕いて精製した二酸化ケイ素の砂です。結晶のきれいなものは水晶ですし、道端の石ころにも含まれている成分です。硅砂とはもともと石の中にあり、ガラスにすることもできるものなんですね」

山や川を巡り、天然の美しい石や景色をみつけだすところから硅砂組の活動は始まります。そこでの体験は、いくつもの実験を繰り返し、自らの手を通して作品にあらわれます。
石とガラスの近しい関係を行き来しながらたどる現象、形。
硅砂組の作品からひろがる景色をご覧ください。

cotomosi.com/cotomosinokai_047.html

小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
Tel: 03-6262-6542