Event & Exhibition

さけ

2022.7.8 - 7.10

Upcoming

さけ うつわ

灰黒の焼締 珠洲焼 篠原敬 -花の器-

@小灯 cotomosi/新宿

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「中世の珠州焼とつながるような黒というのは、素地の中からしびれるような黒なんです」と珠州古陶を受け継ぐ篠原敬さん。能登半島の先端で生産された珠州焼は、中世日本を代表する焼物でしたが、室町後期に忽然と姿を消し、今から40年前にようやく永い眠りから覚め再興されました。いちばんの特徴は、表面だけでなく素地の内側まで灰黒色に焼き締められていること。静かなフォルムに、黒と灰の間で深まるグラデーション…。篠原さんの作品の佇まいをぜひご覧ください。
https://cotomosi.com/cotomosinokai_009.html

12:00〜18:00

小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/

2022.7.1 - 7.3

Past show

さけ うつわ

灰黒の焼締 珠洲焼 篠原敬 -酒の器-

@小灯 cotomosi/新宿

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「中世の珠州焼とつながるような黒というのは、素地の中からしびれるような黒なんです」と珠州古陶を受け継ぐ篠原敬さん。能登半島の先端で生産された珠州焼は、中世日本を代表する焼物でしたが、室町後期に忽然と姿を消し、今から40年前にようやく永い眠りから覚め再興されました。いちばんの特徴は、表面だけでなく素地の内側まで灰黒色に焼き締められていること。静かなフォルムに、黒と灰の間で深まるグラデーション…。篠原さんの作品の佇まいをぜひご覧ください。
https://cotomosi.com/cotomosinokai_009.html

12:00〜18:00
篠原さん在廊:7.2㊏、7.3㊐

小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/

2022.3.25 - 3.27

Past show

さけ うつわ

安藤明子「春の酒器袋と百草サロン」

@小灯 cotomosi/新宿

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お気に入りの器に着せる酒器袋。
衣服のように、着心地の良さそうな布で作ったら、マイ酒器を携帯するのも楽しそう…。
小灯の酒器袋は、そんな気持ちから始まって、衣服作家・安藤明子さん(ギャルリ百草/衣生活アトリエ)に作っていただきました。
定番に加えて、今回は春らしい軽やかな酒器袋と、共布の「百草サロン」をご紹介します。
うららかな春のお花見に、サロン&酒器袋を纏ってお出かけしたら、気分も晴れやかになりそうです。

百草サロンは定番と春向きのものを中心に揃えています。

春の酒器袋に合わせて、浜野まゆみさん(磁器)、津田清和さん(ガラス器)、鎌田奈穂さん(銀器)の新作酒器も届きます。

天穏「春の月」 微発泡 純米にごり生原酒/板倉酒造(島根県出雲市)の小瓶(300ml)、田中あづささん(Organic Vegan Sweets)の焼き菓子とパートドフリュイ(フルーツゼリー)の小さな詰め合わせも数量限定で店頭販売します。

安藤明子さん 在廊日:3.25 / 3.26 / 3.27 (最終日のみ15:00まで) *安藤明子さん在廊中は随時着付けていただけます。
https://cotomosi.com/cotomosinokai_006.html

小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/

2021.12.17 - 12.19

Past show

さけ うつわ

はちみつ酒ミードをたのしむ器

@小灯 cotomosi/新宿

器:熊谷幸治/高橋禎彦/江波冨士子/由良園
酒:戸田京介(WAKAZE三軒茶屋醸造所 杜氏)
蜂蜜と水を発酵させてつくる「ミード」。世界最古のお酒とも言われ、ビールやワインよりも歴史は古く、発祥はおよそ1万4千年前だとか…。今回ご紹介するミードは、原料に良質な蜂蜜をたっぷりと使用し、人工的な酵母の添加はせず、蜂蜜が秘めていた天然の酵母をじっくりと発酵させてつくったものです。その味わいをゆっくり愉しんでいただくための器を、3つの視点“触覚・味覚・視覚”から選んでみました。
https://cotomosi.com/cotomosinokai_004.html


小灯 cotomosi

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602

https://cotomosi.com/

2021.7.16 - 7.18

Past show

さけ うつわ

甘酒&雑穀どぶろくとガラスの器

@小灯 cotomosi/新宿

今回は白隠正宗の甘酒(麹と水のみで造られた甘酒です、ノンアルコール、保存料不使用)と22種類の雑穀の入った板倉酒造の雑穀どぶろくKODANE(生もと・水もと酒母、発泡性生酒)の2つのお酒、ガラス作家の器をフューチャーします。

体調を崩しやすい夏、滋養強壮や栄養補給にオススメです。
涼やかな器に注いでそのまま飲むのはもちろん、手軽にアレンジできる美味しい飲み方もご紹介します。

ガラスの器は、サイズも大小、種類もさまざま取り揃えています。
高橋禎彦さん、谷口嘉さん、笹川健一さん、小西潮さんのグラスを中心に揃えてお待ちしています。是非お手にとってご覧ください。

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2-602
Tel:03-6262-6542 (電話受付は原則小灯開催日のみです)
https://cotomosi.com/

2019.10.13 - 10.13

Past show

さけ

しまねの地酒フェア 大阪会場

@國民會館/大阪

2019年10月13日(日)
國民會館:大阪府大阪市中央区大手前2-1-2國民會館住友ビル12F

<両会場共通>
業界関係者/12:30~14:30(入場受付14:00)まで
一般来場者/15:00~17:00(入場受付16:30)まで
※従来より30分早くスタートとさせていただきます。
※未成年の方はご参加頂けません。※お車でのご来場はご遠慮ください。※おつまみ持ち込み不可です。

しまねっこお猪口付き
業界関係者:お一人様¥1,000.(今年から有料とさせていただきます)
一般来場者:お一人様¥1,000

https://shimane-sake.or.jp/eventinfomation/2019/08/728/