2024.12.14㊏ - 12.28㊏
Past show
笹川健一 侘数寄の感情、その私的解釈
@GALLERY crossing/岐阜
13:00-17:00
水曜・木曜休業
岐阜県美濃加茂市太田本町2丁目3-22
https://gallerycrossing.com
2024.12.14㊏ - 12.28㊏
Past show
@GALLERY crossing/岐阜
13:00-17:00
水曜・木曜休業
岐阜県美濃加茂市太田本町2丁目3-22
https://gallerycrossing.com
2024.12.13㊎ - 12.15㊐
Past show
@小灯 cotomosi/新宿
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12:00 - 18:00
染付に着想を得た大室桃生さんの青い絵のシリーズの新作。
パート・ド・ヴェールという古代に生まれたガラスの技法で紡がれる青の世界。
2025年の干支である蛇も登場します。
cotomosinokai_035.html
*本展は作品をゆっくりご覧いただくため、全て抽選販売となります。
*filamentでもご覧いただけます。
小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/
2024.11.30㊏ - 12.8㊐
Past show
@工房イクコ/倉敷
12月2日(月)休廊日
AM10:00~PM6:00(最終日はPM4:00まで)
岡山県倉敷市中央1-12-9
http://www.koubou-ikuko.com/
2024.12.6㊎ - 12.8㊐
Past show
@小灯 cotomosi/新宿
12:00 - 18:00
秋田に暮らして8年になる瀬沼さん。日々の風景、季節の空気感など五感で受け取るものが、制作につながっているそうです。今展では、冬の秋田をイメージしたものが多く並びます。季節によって表情を変える水のように、凛とした冬の気配をまとうガラスの表現。 新たに取り組んだガラスの敷板は、曇り空や雪景色を写したかのよう。花器と花と敷板の奏でる風景が楽しみです。
cotomosinokai_034.html
小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/
2024.11.29㊎ - 12.1㊐
Past show
@小灯 cotomosi/新宿
11.29㊎ 11.30㊏ 12.1㊐
齊藤謙大さんによる野草いけばなワークショップの第6弾。 今回は瀬沼健太郎さんのガラスの花器をフィーチャーします。
cotomosinokai_033.html
小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/
2024.11.11㊊ - 11.16㊏
Past show
@桃居/西麻布
※詳細は桃居ウェブサイトをご確認ください
03-3797-4494
東京都港区西麻布2-25-13
●地下鉄日比谷線六本木駅より徒歩10分
都バス西麻布バス停より徒歩2分
http://www.toukyo.com/
2024.10.11㊎ - 10.20㊐
Past show
@小灯 cotomosi/新宿
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10.11㊎ 10.12㊏ 10.13 /
10.18㊎ 10.19㊏ 10.20㊐
渡慶次 愛さん 在廊日:10.11㊎、10.12㊏
沖縄本島北部の名護市にて、「木漆工とけし」を営む渡慶次 弘幸さんと渡慶次 愛さんの作品展を開催します。素材を丁寧に扱い、木地づくりは弘幸さん、漆塗りは愛さんが行っています。すこやかな工程から生まれる漆器は、素材の力をいきいきと感じられます。
https://cotomosi.com/cotomosinokai_032.html
小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/
2024.10.5㊏ - 10.13㊐
Past show
@courage de vivre / 六本木
東京都港区六本木 5-17-1 AXIS ビル 3F
Tel : 03-6230-9409
営業時間 : 11:00 〜 18:00v 水曜定休
https://courage-de-vivre.com/
2024.9.27㊎ - 9.29㊐
Past show
@filament + 小灯 cotomosi/新宿
「にほんのさけ」を支え、日常を豊かにする「さけのうつわ」。
酒と器を通して暮らしに潤いを、楽しみをお届けしたいと願って始めたウェブサイト「filament」。
酒と人と器。その関係には、日本の文化をスッと受け取るよろこびがあります。
私たちはATELIER MUJI GINZAの「にほんのさけ」展に関わり、改めてそのことを実感しました。
「にほんのさけ」展の開催も9月1日で終了となります。この機会にぜひ「さけ」とあわせて「うつわ」に触れていただけたらと思い、器の作り手たちに声をかけました。
それぞれの作家が自分の素材と技術を用いて作る酒器。その素材や技術には、たくさんの文化伝統が息づいています。
そんな「さけのうつわ」をオンラインのfilamentとともに、新宿御苑前の小灯でご紹介します。
前期 (夏から初秋にむけた酒器を中心に):
filament(オンライン販売):8/23(金)〜 /
小灯:8/24(土)/25(日)
後期 (秋〜冬にむけた酒器を中心に):
filament(オンライン販売):9/27(金)〜 /
小灯:9/28(土)/29(日)
https://cotomosi.com/cotomosinokai_031.html
小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/
2024.9.6㊎ - 9.15㊐
Past show
@小灯 cotomosi/新宿
9.6㊎ 9.7㊏ 9.8㊐ /
9.13㊎ 9.14㊏ 9.15㊐
安藤明子さん 在廊日:9.6 / 9.7 / 9.8
*安藤明子さん在廊中、サロンは随時着付けていただけます。
安藤明子さんと出会ったのは約25年前。夫で陶芸家の安藤雅信さんと岐阜県多治見に「ギャルリ百草」を開廊された初期の頃でした。
当時すでに、明子さんは自分の暮らしに合う衣服を作られていて、「暮らし」から衣服を考えるという発想に深く共感し、明子さんの仕事を幾度か雑誌や書籍でご紹介させていただきました。
衣服となる前に、布という素材があり、その布の美しさをより生かす形、暮らしに用いる形をみつめてきた明子さん。布幅や布の耳をそのまま縫い繋いだオリジナル様式のサロン(筒型スカート)が考案されてから約30年になります。
サロンには布をたっぷり纏う心地よさがあり、平面の布は着る人によって立体的になります。
2年前に、小灯ではサロンと酒器袋展を開催し、サロンを履いた時の心地よさや表情を、お気に入りの器に纏わせる酒器袋を作っていただきました。今回はさらに、紐付き綴じ帛紗ふくさという明子さんらしい発想の布道具も並びます。
改めて今展では、一枚の布から始まる明子さんの仕事、布への眼差しから生まれる形や表情をご覧いただけたらと思います。
2週に渡っての展示予定で、1週目は手織り布や古布などを用いた一点物を中心に、2週目は綿タッサなど定番の布を用いたものもご紹介します。
サロンをはじめ、酒器袋や紐付き綴じ帛紗は、性別問わず誰にでも扱いやすいものですので、ぜひお手にとってご覧ください。
https://cotomosi.com/cotomosinokai_030.html
小灯 cotomosi
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2 カーサ御苑602
https://cotomosi.com/